パスワードの安全度:

パスワードの条件

紙の契約書でこんなことに悩んでいませんか? Any pains with papers?

クラウドサインならそんなお悩みをすべて解決

クラウドサインは「紙と印鑑」を「クラウド」に置き換え、
契約作業をパソコンだけで完結させます。※ビジネスモデル特許申請中

STEP.1

契約書の準備

あらかじめ当事者間にて契約条件について合意した上で、契約書(PDF形式)をクラウドサインへアップロードし、押印・署名などの場所を指定した上で送信します。

STEP.2

取引先への確認依頼

クラウドサインから取引先に確認依頼のメールが送付されます。送信者側では契約書の閲覧、進捗状況の確認、確認依頼のリマインドができます。

STEP.3

取引先による押印

取引先の担当者がクラウドサイン上で押印します。この際取引先がクラウドサインのアカウントを持っていなくても、契約の締結が可能です。

※ アニメーションはイメージです。一部開発途中の機能が含まれています。

complete

以上で契約作業は完了です。

クラウドサインならたった3ステップで面倒な契約作業を完了することができます。

契約締結のスピード化

全てがクラウド上で完結するため、今まで数日間かかっていた契約作業を、わずか数分で終えることができます。契約締結がスピードアップすれば、取引先とのコミュニケーションもよりスムーズになります。

コスト削減

郵送代・紙代・インク代はもちろん、印紙代も削減することができます。月間10件の契約までは無料で利用できるので、その範囲なら直接的にかかるコストは¥0です。また紙での作業がなくなり事務作業にかかっていた間接的なコストも削減することができます。

コンプライアンスの強化

契約書をクラウド上で一元管理することで、業務の透明性が向上し、抜け・漏れを防ぎます。また紙で契約する場合と違い、クラウドサインで締結した契約書は、バックアップデータも写しではなく原本ですので、原本保全の確実性が高まります。

おすすめの利用シーン Use Cases

クラウドサインは既に3万社を超える企業が導入しており、様々な契約類型でご利用いただいています。中でも、すぐに導入がしやすいおすすめの利用例をご紹介します。

受発注書のやりとり

受注側にとって早く売上が確定するだけでなく、発注側にとっても手続きがかんたんな方が喜ばれます。

NDAのように締結頻度の高い契約書

NDA(秘密保持契約書)のように締結頻度が多い契約書は、簡易な契約締結方法が向きます。

入社書類

雇用契約書・身元保証書・個人情報取り扱いの同意書等の入社書類は、相手が個人でかつ社内書類のため、電子化が容易です。

導入企業様の声 Customers' Voice

price

Free
フリープラン
¥ 0 /月
月額固定費用 0円
契約書送信件数ごとの費用 0円
ユーザー数 1名
契約書送信件数 月10件まで
Standard
スタンダードプラン
¥ 10,000~ /月
月額固定費用 10,000円
契約書送信件数ごとの費用 100円
ユーザー数 無制限
契約書送信件数 無制限

テンプレート機能、テンプレート管理機能、ユーザー管理機能、横断検索機能、共有メール機能、メッセージ追加機能、長期署名機能、内部統制機能、電話サポート

Integration services
連携プラン

Box 連携 / kintone 連携 / Salesforce 連携
詳しい内容はお問い合わせください

安心のセキュリティ

皆様の「契約書」という重要なデータをお守りするサービスであるため、
セキュリティには万全を期しております。

暗号化通信

お客様とクラウドサインとの通信は SSL/TLS で常に暗号化されております(256bit暗号化)。通信における盗聴や傍受、改ざんやなりすましのリスクに対応しております。

データ保存

毎日自動でバックアップすることにより、クラウドサイン上の大事な契約書を流出や紛失から守ります。

細かいところまで手が届く、充実の機能 Features

クラウドサインペイメント

契約締結と同時にクレジットカード決済ができます
クレジットカード決済完了後はカード会社から立て替え払いがされるため、取引先の未回収が実質ゼロ

クラウドサインペイメントについて詳しく見る

契約締結

たったの数分間で契約を締結することができます。

契約書保管

セキュアな保管機能で、コンプライアンスの強化にも役立ちます。

契約書検索

契約書名や企業名、日付や金額等、様々な条件での検索が可能です。

本人確認

メール認証に加えて、送信者の任意でアクセスコード認証送信者が書類に設定したアクセスコード(任意の英数字の組み合わせ)を入力することで、受信者が書類を開くことができる機能。受信者へのアクセスコードの通知はクラウドサイン外で行っていただきます。がご利用いただけます。

テンプレート

PDFファイル・宛先等の情報をテンプレートとして保存。書類の送信時に呼び出すことができます。

API

貴社で既にお使いのシステムと連携することが可能です。Web API についてはこちらからご確認ください。

よくあるご質問 FAQ

クラウドサイン(以下「当サービス」とします)は、どのようなサービスですか。

当サービスは、事前に内容についてお互いの合意が済んでいる契約書・発注書などの書類をアップロードし、相手方が同意することにより、相互同意がなされたことを示す電子署名が施されるサービスです。また電子署名が施された書類の保管、管理もサービス上で行うことができます。

書面ではなく当サービスで契約を締結することは、法的に有効なのでしょうか。

日本の法律では基本的に契約方式は自由ですので、当サービスで契約を結ぶことに問題はありません。また、電子契約についての詳細をこちらで解説しています。

他社サービスと連携させて使うことはできますか。

当サービスでは各種システムと自由に連携させられるWeb APIを提供しているほか、様々な外部連携サービスを提供しています。詳細はこちらでご確認ください。

なぜ当サービスでは、印紙税が不要なのでしょうか。

印紙税法にて、印紙税の対象は課税文書とされていますが、現時点では電子データは課税文書にあたらないとされています。

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資料請求Document Request

サービス説明資料法律ガイドセキュリティガイド、社内システムと連携可能なAPI説明資料、書類の送付先に送ることで導入を容易にする受信者向けガイドといった各種資料をご用意しております。導入検討にお役立てください。

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Most people are prisoners, thinking only about the future or living in the past. They are not in the present, and the present is where everything begins - Carlos Santana, Guitarist